記者はなったら最後の往路チケットなのです。

村上龍は、美術家は最後の労働だといいました。
死刑囚も美術家にはなれます。
つまり、最後に届くのが、美術家という労働ですという。
必ずや、著者はだれとも接し無くていいので、人脈に不平を抱える
心情をやられた顧客などには、あこがれの労働だ。
も、実に元手を稼ぐのは難しいですよ。
私だって、成功してますねって言われますけれど、きちんと成功してるは自分では思ってないですし。
ただ、ルイ・ヴィトンが気軽に選べるようになったぐらいです。
元手に余白がしばらくだ。
あまり成功してるは思っていません。日本語のマーケットは奥深く、運命大成なんてありえないからです。
結城浩医者ですら、己を一軍だとは思っていない。誠実だ。
私も、図解に乗ったりはしないようにしています。
進度に乗りやすいのが弱点でしたが、きちんと最近は、調子に乗ることはないですね。
過去の不愉快ことを思い出して、胸がさがりますね。
も、小生意気な顧客は不快ですね。